Q&A
安心してご相談いただけるような回答を掲載
Q&A
安心してご相談いただけるような回答を掲載
ご相談前に確認しておきたい不安や疑問を抱えているお客様へ向けて、過去にいただいた質問と回答をまとめています。そう何度も経験することではない不動産売買における心配ごとを軽減し、安心してご相談いただける環境づくりに取り組んでおります。
当社はweb広告に特化し、経費のかかる路面店舗を持たないため、売主様からいただく仲介手数料だけで成り立っています。
もちろん可能です。少しでも安くなるよう、がんばって交渉いたします。
もちろんです。費用も一切いただきません。
もちろん可能です。ご案内は現地集合・現地解散を基本としていますが、お車での送迎をご希望の場合は事前にご相談ください。
もちろんです。ファイナンシャルプランナーと住宅ローンアドバイザーを保有するスタッフが、お客様に合った金融機関をご紹介いたします。 自己資金が少ない方・転職して間もない方産休・育休中の方他のお借り入れがある方・お買い替え希望で、残債がある方・永住権のない外国籍の方で配偶者が日本国籍の方・個人事業主・法人代表の方もご相談ください。
その必要はありません。資料請求や内見を依頼した業者から購入しなくてはいけないというルールはありません。 ただし、すでに内見を依頼した業者が売主様の専任業者(元付業者)だった場合、弊社ではお取り扱いできません。元付業者だったどうかわからない場合は、一度ご相談ください。
弊社の代表者が担当させていただきます。不動産売買仲介歴…23年。取引に関わった契約件数…1,000件以上。保有資格…宅地建物取引士、マンション管理士、管理業務主任者、賃貸不動産経営管理士、公認不動産コンサルティングマスター、2級ファイナンシャルプランニング技能士、住宅ローンアドバイザー、損害保険募集人資格、既存住宅アドバイザー。しつこい営業や強引なクロージングは絶対に致しません。割安な料金でも、丁寧なサービスを提供致します。
宅建業法の仲介手数料3.3%+6.6万円はあくまで上限額ですので、一応交渉してみる価値はありますが、路面店舗を持ち、人件費や販促費をかけて運営している会社であればあるほど交渉は難しいかもしれません。 物件は気に入っていたとしても、諸費用が高くて購入に踏み切れない場合は、一旦結論を持ち帰って、弊社にご相談ください。
新築の建売であれば、最低100万円あればなんとかなりますが、もう少し入れてほしいと売主様から言われた場合はご相談させていただきます。 ただし、大手の仲介会社が売主様側の専任に入る場合は、最低でも売買価格の5%の手付金を要求されることが多いです。1億円を超える高額帯の物件の場合も、やはり売買価格の5%くらい入れてほしいと言われることがありますので、最初に動かせる自己資金が少ない方は、ご相談ください。
宅建業者が売主の完成済の新築戸建やリノベ済の物件であれば、通常1ヶ月後になります。個人が売主の場合は、売主様の売却事情によって様々です。お買い換えが絡む場合は、3か月~6ヶ月先といったケースもございます。
ひとつの仲介会社が売主様からも買主様からも仲介手数料をいただくスタイルです。売主様から3%、買主様から3%、合計6%の仲介手数料が入るため、大手をはじめ、ほとんどの仲介会社が利益の多い両手仲介を狙います。囲い込みが起こる背景にもこの両手取引が影響しています。
ひとつの物件の取引に、売主様側と買主様側にそれぞれ異なる仲介会社が入るため、それぞれがもらえる仲介手数料は最大3%までとなります。 弊社が片手仲介を行う場合は、仲介手数料は1.1%に割引いたします。 (※片手の場合キャッシュバックはありません) (※3,000万円未満の片手仲介は、一律33万円です)
大きな金額が動くマンション購入において、お客様との信頼関係構築に努めており、安心してお任せいただけるよう誠心誠意向き合っています。専門資格を保有するスタッフが担当し、物件選びのご相談から住宅ローンのご相談まで、不安や疑問に寄り添う対応を心がけております。
ご相談の前に確認しておきたい不安や疑問がある場合には、過去にいただいた質問をまとめておりますので、類似する質問がないかご参照ください。中央区や港区などの人気エリアの物件をメインに取り扱っており、妥協のない物件探しをお手伝いしています。